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最近の活動

楽しいYCU REUNION SDGsセミナーにご参加ください!

市大同窓生の皆さま 同窓生、教員、学生、地域の方々に参加いただく、YCU REUNION SDGsセミナーをオンラインにて開催しています。

ご関心のテーマがありましたら、ぜひご参加くださいませ。出入り自由です。 〔参加無料です〕

 

11月 YCU REUNION SDGsオンラインセミナー

11月9日(火)20:00~21:30
講師:関口昌幸さん(横浜市政策局)
テーマ:サーキュラ―エコノミー(循環型経済)
詳細は後日記載します。

11月23日(火)20:00~21:30
講師:須藤尊史さん(横浜市大同窓生 1971年卒 土屋ゼミ)
タイトル:「セーリング ヨット ハーモニーⅥによる世界一周航海」
詳細は後日記載します。

終了後のセミナー/シンポジウム/報告会

10月YCU REUNION SDGs オンラインセミナー

SDGsにつながるプロボノ・チェロ演奏活動
10月12日(火)20:00~21:30
講師:ヌビアさん(チェロ奏者・作詞家・作曲家)須田史寛さん
タイトル:「SDGsにつながるプロボノ・チェロ演奏活動」
【スペシャルハプニング】
予定になかった、同窓生(80歳代)からのリクエストがありました。「石佛の やさしき眼 冬ぬくし」という自作の俳句に「即興で曲をつけるとどうなりますか。」ヌビアさんは、すぐにチェロを取り出し、即興で演奏と歌もつけて披露。俳句の雰囲気をとらえたメロディーに、みな驚き、拍手!!!
三味線との即興演奏もMVで視聴させていただき、その新しい興奮するような世界に一時呆然。幼稚園での、鬼滅の刃「紅蓮華」を演奏し子どもたちと大合唱したシーンもYouTubeで視聴、これも大絶賛。
【内容】
プロボノ活動を始めたきっかけは、楽譜も読めなかった70歳の2人がチェロを習い始め、夢を実現させるために毎日4-5時間の練習をし、若い人よりも上達が速く「人間って、こんなに可能性あるんだ!」と感銘を受けたこと。そして八王子を拠点とするNPO法人Dattochi Home(ダットッチ)でのプロボノ活動が始まったと。子どもたちとの音楽活動でヌビアさんは「子どもの顔が輝くとき、貴重でかけがえのないものを奏者として肌で感じる。」ダットッチは、子ども食堂、学習塾、畑で収穫作業などの活動を通じ、子どもの原初体験を大事にしている。「へこたれない力」「自己肯定感」「意欲」「コミュニケーション力」などの6つがある。ヌビアさんは、そこに音楽(文化)を加えると「人間力が増す」と優しくアピール。

須田史寛(本名)さんは、かつて「チェロの街」と言われた八王子で生まれ、ピアノ奏者の母の元で、6歳からチェロを習い始め、八王子のNPO法人チェロ・コンサート・コミュニティで8歳頃からステージで演奏し始め、9歳でバッハを演奏するようになり、幼いころから母に様々なコンサートやミュージカルに連れていかれ、ヨーロッパの演奏旅行のお供をしたりしながら、音楽だけではない多くのことを吸収したそうです。
チェロが嫌いだった中・高校生時代にもコンクールで国内2位とか3位を受賞。勉強好きだったので音楽大学ではなく早稲田に入学。大学では自由に自分の好きなことができると、休学してロンドンの音楽大学や音楽院に通い、楽しくヨーロッパの音楽文化・聴衆文化を身につけた。世界レベルのコンクールでも上位の受賞。
帰国後、卒論さえ書けば卒業できる大学を中退。ジャズやロック、ブラックミュージックやメタルミュージックなど独学で学び始めた。「今、自分に必要なものは自分で勉強できる」と後悔はない。大学には単位を取るだけ、就職のためだけに通うといった、これといった考えなしに通っている学生がとても多かった。それを見ていると「時間がもったいない」と思うようになった。
ヌビアさんの言葉にはたくさんのキーワードがありました。
「経験したことは人間の土台になっていく」
「音楽やりたいと一人でも思ってくれればいい」
「風当り強いこともあるが、おもしろい体験だと思っている」
「音楽は人間を対等にしてくれる」
「音楽は人と人を繋ぐ」
「(相手に合わせるためには)チェロという武器を捨てることもある」
「早稲田大学文化構想学部には自由があった。大学の卒業論文では、宗教学と心理学、双方向の影響をテーマにしたかった。」
「音楽は人を変える」などなど。
ヌビアさんの生き方をとおしてたくさんの学びをいただきました。大変心温まる、大変良いセミナーでした。

写真はfacebook「横浜市立大学同窓会公開G」をご覧ください。

9月YCU REUNION SDGs オンラインセミナー

『半農半エネ+X』への道とソーラーシェアリング
●テーマ:ソーラーシェアリング
講師: 重家雅文さん(市大商学部1971卒 相原光ゼミ)
タイトル: 『半農半エネ+X』への道とソーラーシェアリング

【内容】
前半は、ご自身の歩んでこられた道のりについてのお話。銀行・会計事務所・ファイナシャルプランナー・自然エネルギーを活用した農家、という稀有なご経験をされており、「時代の風」を敏感に感じ取りながらご自分がやりたいことを実践された半世紀だったようです。お話を伺って現代の若者に伝えたいなあと思いました。
後半は、重家さんの「半農半エネ+✕」のスローなライフスタイルをご紹介。「半農半エネ+X」とは、農業に片足を置いて米作のほかに自然エネルギーを使った野菜作り、電気や野菜を売って収入を確保。もう一方では何か自分の好きなことをやるという生活様式。米作だけでは赤字になる農家も片方でソーラーシェアリングを取り入れて、それを地域で展開することによって稼げることを会計的な裏付けとともに示されました。現在は、ご自身が体験を通して得た成果や学び、アップデートされた情報などを行政にアピール、またアフリカでの農業に生かせると発信。環境省のHPには、最も安い電気を作るには、作物栽培の上にソーラーパネルを置くのが良いと目立たないように書かれているそう。2050年には脱炭素社会にすると宣言した日本、環境省の言を実践しEVの蓄電池を利用すれば営農型PV(太陽光発電)は一機に広がるのではないかと重家さんは見ています。
企業の廃棄を削減し、循環型社会を実現する
●9月14日(火)20:00~21:30  
テーマ:現役学生の起業
講師:関芳実さん、菊原美里さん(横浜市大国際商学部在籍)
タイトル:「企業の廃棄を削減し、循環型社会を実現する」

【内容】
横浜市立大学学生2名で今年4月に(株)StockBaseを設立。きっかけは就活中にご縁のあった企業のボランティア活動。「企業の廃棄を削減し、循環型社会を実現する」というビジョンを掲げ、マッチングプラットフォームを提供し実践する。既に企業と30以上の団体のマッチングを実施し、ひとり親支援や学生支援、熱中症対策を行う建設会社などに幅広く有効活用されているそうです。
企業の災害備蓄食を配布したとき、社会には食べるものに大変困っている人がいることに心を痛めたそう。同時に自分たちは、困らないように育てられてきたことを実感した。「今度は自分たちが困っている人たちのために働きたい」という強い気持ちがソーシャルビジネスというスタイルになったようです。
大学時代の部活動(ウィンドサーフィン全国大会での幹部)や浜大祭(委員長)において運営側の役割を担った経験などが彼女たちにやる気を起こさせたと思われますが、起業当初は初めてのことばかりで自信が持てず、迷いや悩みが多かったと話してくれました。お二人のスケジュール表は、学生時代とはまるで違う週7日勤務。様々な賞を受賞し、現在はそれが運営資金となっています。(株)StockBaseは、社会貢献を目的とし、革新性もあります。後は、より確実に利益を生み続けることが大きな課題です。
同窓会からは、企業のCSRやSDGs活動に大変詳しい方の今後の経営に関するアドバイスや、メディアに広報される事前の注意点などについてのアドバイスもありました。また、自身が勤務する企業に話をしてみようという支援の声もいただきました。

8月 YCUREUNION SDGs オンラインセミナー

SDGsにつながるサステナブル・シーフード
2021.8.10(火) 
講師:浅野 智恵美 さん
SDGsにつながるサステナブル・シーフード
「私たちの『美味しい』が、地球の『悲しい』になりませんように」

漁業は乱獲・混獲・根こそぎ漁の横行、海の砂漠化、干潟(多様な生物のすみか)の減少、生活排水や農業などの肥料による汚染などなど、現在は60年前と比べると漁獲量は4割減となっている。 乱獲・混獲避けるために漁師さんは漁の時期を制限したり、網の目を大きくして稚魚まで獲らないなど努力を重ねている。競争は量から質へと変化。例えば、ハタハタが急減した時、秋田県の漁師たちは3年間の休業に踏み切り耐えた。そして、元の漁場に戻した。漁師さん曰く「歯を食いしばって、漁を休んできた」「獲る人も食べる人も、海のことをもっと思ってほしい」と。
環境に良いものを選ぶ消費者が増えれば、環境に良いものをサービスする店が増えることになり、水産資源を守ることに繋がる。そこで登場するのが「海のエコラベル」。 海のエコラベルには、MSC認証(天然魚)と、ASC認証(養殖魚)がある。これらは、一般の商品と差別化され、消費者が選ぶことで海の未来を守り、厳しい取り組みをしている漁業者を支え、未来に資源を残そうという仕組みづくりのための認証制度。
横浜市大公認学生団体TEHs(テフズ)は、学生間のSDGs認識を広めようとサステナブル・シーフードを学食に導入したいと活動しており、浅野先生は大学で取り入れるのは難しいとしながらも、可能性を示してくださいました。そして、日本で最初に「エコラベルのある学食を提供!」となれば、センセーショナルであり、学生が始めたと言えばメディアも取り上げると鼓舞していただきました。

7月 YCU REUNION SDGs オンラインセミナー

「私の歩んだ道」
【第2回】
7月27日(火)20:00~21:30
講師:猿渡 紀代子 さん

「私の歩んだ道」

同窓生講師による初めてのセミナーでした。学生時代の商学部相原ゼミ仲間も参加され、また、現役学生や院生など多くの方がご参加になり、大変にぎやかなセミナーとなりました。
「私の人生の始まりは横浜市大だったと思います」と、大学を選択するときの思い出話もありました。商学部時代フランス語の授業でいつも一番前に座り熱心に授業を受けていると、先生から日仏学院を紹介され飯田橋まで通学。フランス語やフランス文化に触れ、親には結婚しないとカラ約束をし、私費でフランス留学を決行。
帰国後の就職(在日フランス大使館ほか)の経験談、そして横浜美術館とのご縁、それに繋がる版画作品との出会い、そして原三渓との出会いを通じての市民研究会での社会貢献活動などなど様々なご経験から、振り返って今の心境を語られました。ご自身の経験を語られるのは初めてのことでした。
就職などの進路に迷いがちな現役学生さんの質問に答えられて、自分事としては「チャンスを見逃さない、専門性を極める、これは!と思ったら助走を始める」、そして人とのつながりを大切にし、「転んだら石を掴んで起きる」、「自分でセーブをしてしまうが、突き破って進む」ことを勧められ「万が一、失敗してもきっと後日生かされるので」と話され、学生さんも勇気をもらった様子でした。
結婚後の留学前には、義理の父親から分厚い封筒が届き説諭がしたたためられていたとか。その他、「女性にはそのような仕事は期待していない」と言われても「寿退社」は意識になかったそうで、時代や社会常識から来る難事もたくさんあったようですが、一つひとつ乗り越え、ご自身との約束「私は私の人生を生きる」を賢明に粘り強く実践されたことが、フランスの文化勲章と呼ばれるシュバリエを受賞さるなど華やかなご経歴の背景にはありました。


ソフトエネルギーで地球環境を変える!
【第1回】
7月13日(火)20:00~21:00
講師 : 佐藤 一子(かずこ) さん(NPO法人 ソフトエネルギープロジェクト 理事長)

SDGs目標7「エネルギーをみんなに、そしてクリーンに」

タイトル:ソフトエネルギーで地球環境を変える!

佐藤一子氏は、地域発の自然エネルギー・省エネルギーの普及啓発に尽力されています。
1992年のリオの地球サミットを契機に、地球温暖化防止に向けて会を設立、太陽光発電、風力発電、ソーラーカー、ソーラークッカー等の自然エネル ギー機器を持ち、体験型普及啓発、環境教育を年間40回程度実施されています。今回はオンラインでしたが、地球温暖化は深刻で「みんなが家庭の電気をLEDに替えれば効果がある」「ベランダで出来るソーラー発電」など私たちでも取り組める温暖化防止のための行動について分かり易く教えていただきました。

6月YCU REUNION SDGsオンライン セミナー

インド社会に新型コロナ感染拡大が広がり、様々な取捨選択が日常的に行われる極限的状況が続いています。これまでの日常の中でのジェンダーの意味が、パンデミック下においてニューノーマルを迎えたインド社会において、どのように変容してきているのか。将来に向けてどのような課題を提示しているのか。インドで学び、暮らし、働いてきた在印29年の視点から、現地におけるソーシャルワクと緊急支援の経験を踏まえて語ります。(川根友)
「天災・人災としてのパンデミック下のジェンダー」
◆6月22日(火)20:00 21:30
【第2回】
「天災・人災としてのパンデミック下のジェンダー」
講師 : 川根 友 さん


特に、パンデミック下では、経済的減収が教育費削減に繋がれば、2年近くも学校に行けなかった女の子たちは「もう学校に行かなくてもいい」と言われるのではないかと講師は心配する。貧しい家庭では女性と子どもが家にいて家財を守る。家族が病気になれば、男性が付き添い病院の支払いをするというように役割が決まっている。家長が付き添えばその日の稼ぎは減る。娘には「家事を手伝うように」とか、早婚傾向にあるインドなので「結婚しなさい」と言われるかもしれない。女子教育を後退させないことが大事であることを強調されました。
「ケアを与える立場・受ける立場からの考察」
◆6月8日(火)20:00~21:00
【第1回】
「ケアを与える立場・受ける立場からの考察」
講師 : 川根 友 さん


都会と村の生活習慣やパターナリズム(家父長主義)は異なるかもしれないが、セミナーではグジャラート州の最大都市から離れたある村で起きていることを中心に語っていただきました。男性が家の中で決定を持ち、女性たちはそれに従うのが当たり前の世界。災害やパンデミック時にはそのことが不平等を生むということ。家族から疎外された未亡人たちにもケアを施すことによって、周囲のまなざしも変わっていくのだという。どんな人でも人として遇することの大切さを教えていただきました。


5月 YCU REUNION SDGsオンライン セミナー

YCU REUNIONSDGsセミナー佐藤 響子氏
◆5月25日(火)20時~21時半
【第2回】

テーマ:ジェンダー 世代を超えてディスカッション
講師:佐藤響子先生(横浜市大教授 国際教養学部・都市社会文化研究科)

事例を紹介していただき、グループに分かれてディスカッションを行い、みんなでシェアをしました。世代が違うと話の内容も異なるのでは?と心配しましたが、若い世代もそうでない世代も「話せて良かった!」「楽しかった!」という声が聞かれました。現役学生や卒業したばかりの同窓生の参加もあり賑やかでした。
YCU REUNIONSDGsセミナー佐藤 響子氏
【第1回】
5月11日(火)20:00~21:30

テーマ:「ジェンダー基礎講座~価値観の対立・ゆらぎ・多様性~」
講師:佐藤響子先生(横浜市大教授 国際教養学部・都市社会文化研究科)


森喜朗発言から透けて見える男性中心の考え方が分析されました。女性の管理職が非常に少ない(120位/156国)背景には「配慮と排除」の原理が働いている。あらゆる組織にある「配慮/排除」は根深い問題です。選択的夫婦別姓問題については、最高裁判事の男女構成よって決定が左右されることを如実に物語っているのではないか。一概に性別が違うから判断も違うとも言い切れないが、少なくともアンバランスな構成比である。また、現代の特徴として男性/女性間だけの異性愛だけではない組み合わせ、LGBTQ(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、クイア)の他にも、シスジェンダー、パンセクシュアルなど様々なカテゴリーがある。非常に多様な構成と特徴があることも念頭に置かなければならない。
私たちの心身には、学校教育や家庭での躾、職場の価値観などで培われたジェンダー不平等の意識がしっかりと残っていることに気がつきました。そういう偏見は変えていかなければならないという気持ちはあるものの、「正しい/間違い」「良い/悪い」「善/悪」等々の潜在意識がしっかりとある中で、ジェンダー平等のために何をどう考えていくのか、自分事としての価値観を再編成しなければならないと、セミナーの間中、終了後、そして今も、過去に築かれた自らの価値観と闘い、ゆらいでいます。


4月YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー

「アフリカのジェンダー問題」
◆4月27日(火)20時~21時

「アフリカのジェンダー問題」
講師 花木陽子さん アフリカ20か国を訪問 神奈川県ユニセフ協会学習ボランティア講師

内容:アフリカ・サヘル地域のジェンダー不平等について。
最も印象に残っている話題はFGM/Cの問題。男性のために作られた因習であるが、それを慣習として代々受け継いでいるのは、表向きは女性。受け継がれた慣習を実行しないと村にいられなくなる、「良い」結婚ができなくなる、そんなことを恐れて娘にFGMを迫る母親たち。この因習から逃げて他国へ逃れた女性もいる。日本に置き換えてみれば、「良い学校」に行って「良い」就職をしてほしいという親の願いは、実は自身の幸せであったりする。そんなことを考えさせられた。
「アフリカの貧困とSDGs」
◆4月18日(火)20時~21時
YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー
「アフリカの貧困とSDGs~貧困の中で暮らす人たち、これが平和だと言えるのかな?」
講師 花木陽子さん アフリカ20か国を訪問 神奈川県ユニセフ協会学習ボランティア講師

アフリカの人口は約13億人(その1/3は10歳未満の子ども)そのうち7億人が極度の貧困に晒されている。その原因の一つが奴隷制度。アフリカの植民地化の影響が大きい。旧宗主国に対する負債や旧宗主国の枠組みの中における貿易がある。貧困の結果、教育・技能の低下、健康に関するインフラ環境の貧困、内戦やテロ、蔓延する汚職、国際援助による自立への妨げ、交通の不便、
先進国の難しい貿易条件などが挙げられた。エリトリア、シエラレオネなど訪問国の写真を添えて詳細な解説を聞くことができました。それでも、たくましく生きる女性たちの姿は眩しく感じられました。

3月YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー

◆3月23日(火)20時~21時

「横浜市のSDGs活動~循環型経済・横浜リビングラボの活動」
講師 関口昌幸さん(横浜市政策局共創推進室)
◆3月18日(火)20時~21時
YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー ミャンマーからの報告

「命がけのミャンマー抗議活動~在ヤンゴン日本人の報告」
報告者 看護師として日本の病院や被災地、途上国などで働く若者



2月YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー

「企業の社会的責任とSDGs」
◆2月16日(火)20時~21時

YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー 
「企業の社会的責任とSDGs」

講師  柴田仁夫さん 
    岐阜大学准教授 横浜市立大学非常勤講師

YCU REYUNION SDGs実践活動オンライン報告会

YCU REUNION SDGs報告会&講演会(その2)
◆2月23日(火・祝)10時~12時
同窓生&現役SDGs活動グループによる報告
 

講演会
「あなたの食習慣は大丈夫?」 
講師:澤井明香さん
   神奈川工科大学准教授 横浜市大同窓生  
YCU REUNION SDGs報告会&講演会(その1)
◆2月23日(火・祝)10時~12時
同窓生&現役SDGs活動グループによる報告
 

「海グループ」「食グループ」「TEHs SDGsのその先へ!」からの報告

YCU REYUNION SDGs映画会 上映とトーク

◆2月21日(日)9時30分~12時
映 画 「マイクロプラスティック・ストーリー ぼくらが作る2050年」
     監督の佐竹敦子さんにもご参加いただきました。 


マイクロプラスチックストーリー ぼくらが作る2050年(映画予告)

YCU REYUNION SDGsオンラインセミナー

◆2月9日(火)20時~21時 
「SDGs推進のためのDFC(Design For Change)教育」
ワークショップ含む
講 師 ユール洋子さん (NLPカタリスト&ファシリテーター)
◆2月2日(火)20時~21時
「海をつくる会の活動について」
講 師 坂本昭夫さん (海をつくる会事務局長)

YCUREUNION SDGsシンポ2021

YCUREUNION SDGsシンポ2021
◆1月9日(土)10:00~12:00
 ーキーノートスピーチ 「横浜におけるSDGs活動の実践から見えること」
  スピーカー:戸川孝則氏 (一社)サステナブル経営推進機構経営企画室長
 ーSDGs実践活動報告
  市大学生 LaFraise「月経貧困」、TEHs「サステナブルシーフード」
  同窓会 【海グループ】【食グループ】「食習慣についての調査」
 ーディスカッション・提案
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